症例紹介

症例02 タトゥー・アートメイク除去

最近では社会的問題ともなっているタトゥーですが、
当クリニックでも様々な理由で除去をされる方が急増しています。

除去する方法としては、Qスイッチルビーレーザーというレーザーを用いて行う方法と、外科的治療(切除縫縮法)がありますが、肌へのダメージが少ないレーザー治療の症例をご紹介します。

右上腕全体のタトゥー除去(治療中)の患者様の例

タトゥー面積が広範囲で密度も濃い絵柄のため、期間をおきながらのレーザー照射で現在も治療を続けられています。
BEFORE
AFTER

指のリングのタトゥー除去を行った患者様の例

タトゥーを施した面積が少ない分、4回のレーザー照射でほぼ完全に除去できました。
BEFORE
AFTER

足のふくらはぎのタトゥー除去を行った患者様の例

ヒザ裏から足首部分まで広範囲であったため、期間をおきながら複数回のレーザー照射で目立たなくなりました。
BEFORE
AFTER
この症例の治療方法「タトゥー・アートメイク除去」について、詳しくはこちら
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