症例紹介

症例01 ニキビ肌の治療+肝斑治療(30代女性)

お顔全体のニキビで悩まれていた患者様への治療法として、ケミカルピーリングを行いました。

症状に合わせてピーリング剤(グリコール酸・サリチル酸・乳酸)の濃度を調整し、効果を見ながら計15回のピーリングでお肌の状態が大きく改善しました。
ニキビ肌治療と同時に、お鼻のイボもCO2レーザーで除去。
ピーリング効果でホウレイ線も目立たなくなり、美白効果も得られ、ご満足いただきました。

その後、目立ち始めた肝斑の治療も行い、こちらも肌の改善が確認いただけます。
※CP=ケミカルピーリング(1回/1ヶ月) 、TA=トラネキサム酸導入2回+内服
Befor
CP+TA1回施行後
CP+TA2回施行後
CP3回施行後
CP4回施行後
CP5回施行後
この症例の治療方法「ケミカルピーリング」について、詳しくはこちら

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